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  • 2010.06.30 Wednesday
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『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』の続編製作決定!舞台は日本!!

『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』の続編政策が早くも決定しました!!

しかも今度の舞台は日本!!!

なんでも日本で忍者としての訓練をつむとは、どんな展開なんでしょうね〜♪

楽しみです!



日本が舞台のストーリーという事は、初の日本人ミュータントが登場するのでしょうか?

そうしたら誰が演じるのかも興味ありますね〜。

真田広幸あたりの渋い役者でしょうか?

それとも中村獅童や市川海老蔵のような年代で存在感のある役者でしょうか?

それともまだ日の目をみない、ダイヤの原石を・・・

ってまだ、日本人が出るかも分かりませんけどね。


そして、もうひとつ興味深いのが、ブライアン・シンガー監督による映画『ユージュアル・サスペクツ』で、アカデミー賞脚本賞を受賞したクリストファー・マッカリーが脚本を執筆するようです。

『ユージュアル・サスペクツ』が素晴らしい作品だっただけに期待が持てます。



 
個人的ですが僕の一番好きな映画です!



それにしても、ウルヴァリンが忍者をやっていたとは・・・。

アメリカ人が思い描く忍者ってどんなでしょうね?

本作ではデッドプールがかっこよく日本刀を操っていたので、ウルヴァリンの忍者もかっこよくなるでしょうね♪

楽しみですね。




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今回注目のキャストはこいつらだ!

今回はウルヴァリンことローガンX-MENチームに入る前の物語ですが、ローガン以外にもたくさんの魅力的なキャラクター達が活躍しています。

まずは、今回の準主役とでも言いましょうかセイバートゥースことビクターでしょう。



ビクターはローガンの兄らしく、戦闘時に伸びる爪と牙、そして俊敏な動きで戦闘能力はローガンを上回る能力を持っています。

しかもこんなに残忍で凶暴で好戦的ですから手がつけられない♪

X-MEN セイバートゥース リーヴ・シュレイバー


リーヴ・シュレイバーが演じていますが、リーブ・シュレイバーは実は01年にも「ニューヨークの恋人」でも、ヒュー・ジャックマンと競演しているんですね〜。

 ニューヨークの恋人(DVD) ◆25%OFF!





次に紹介しますのは、デッドプールことウェイド・ウィルソンです。

X-MEN デッドプール ライアン・レイノルズ

ローガンとも行動を共にする事のあるデッドプールですが、おしゃべりでちょっとチャラッてて三枚目タイプかな?と思いきや、実力はチーム随一!

二刀流の圧倒的な剣術を駆使する姿は、日本のファンにはウケること間違いないでしょう!
タダでさえ強いのにウェポンXI(イレブン)にパワーアップするとまさに怪物。
スキル以外も改善?されているのが見ものかな・・・。

演じるのは「ブレイド3」でハンニバル・キング役のライアン・レイノルズです。
今後も注目ですよ♪

 ブレイド3 スタンダード・エディション







もう一人紹介したいのがガンビットことレミー・ルボーでしょう。
ガンビットは原作でも登場し、ファンが待ち焦がれていた人気キャラクターのようです。

X-MEN ガンビット テイラー・キッチュ

ガンビットはキザなギャンブラーでありながら実はミュータント。しかも能力が高い!
トランプのカードや得意の棒術のスティックに破壊エネルギーを乗せるファイトは超強力!!
しかも”先手”の能力があるとか無いとか・・・。
それならギャンブルぐらいお手の物だよね♪

演じるのはテイラー・キッチュで「スネーク・フライト」でサミュエル・L・ジャクソンと競演し、大役もこなしています。この人も今後注目でしょう!

スネーク・フライト



JUGEMテーマ:映画 予告
 

ウルヴァリンの過去:ウルヴァリン X-MEN ZERO試写会

ウルヴァリン X-MEN ZERO 画像


今回の作品では、今までのX-MENでは語られなかったX-MENチームに所属するずっと前の話の為、随所に過去のエピソードが披露されています。

まず、第一にウルヴァリンの能力ですが、いわずと知れた驚異的な再生能力と、両拳から飛び出す3本の爪ですね。

今作で驚いたのが、この肉体再生能力、老化現象も抑えられる為、何とローガンは150年以上も生きているというのです。

素朴な疑問ですが、ミュータントってそんな昔から存在していたんですね


それはさておき爪に関しては、X-MEN2で語られた通りストライカーによって手術で移植された物でしたが、元々は骨?が変形して飛び出していたんですね。

僕はこの力は後から追加された物だと思っていましたが、さすがミュータント

生まれつき備わっていたようです。



子供の頃から恵まれない家庭環境で育ち、ある時感情の爆発によって能力に目覚める。

こんなところでしょうか。

それにしても、数々の戦争で最前線を切り抜けてきたローガン。

無敵すぎます。

これだけ無敵なら、もうちょっと偉くなれそうな気もしますが・・・。

それじゃダメですよね。

ヒーローには逆境、反骨心は不可欠!

そんなこんなでローガンが形成されていくのですね。


でも、これはまだウルヴァリンになる前のお話。

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先ずは感想!

今回は、試写会という事で世間の評判を聞く前に、このウルヴァリン X-MEN ZEROを見たんだけれど、第一印象としては



超かっけ〜!


ウルヴァリンことローガンのクールで男らしい人物像が余すことなく表現されているのです。

それにしても、ウルヴァリンを演じるヒュー・ジャックマンってすごいスタイルですねぇ〜


ウルヴァリンを演じられるだけあって上半身の筋肉美も素晴らしいのですが、それでいて長い脚と小さく締まったお尻。

僕は、いたってノーマルの人間ですが(笑)正直惚れ惚れしてしまいました。

ホンッとにうらやましい肉体です。



え〜っと、少し脱線しましたが今回の作品では、今までのX-MENシリーズ三作よりも前の時代のお話なんですが、ところどころに今までの作に品につながる人物やエピソードがあってそういった意味でも楽しめました。

恐らく今後はX-MEN ZEROとしてのシリーズが用意されているのかな?という最後でしたが非常に楽しみになる内容でした。

もしかしたら、この「X-MEN」もあのスターウォーズの様な、時代を代表する作品になるかもしれませんね。

ウルヴァリン X-MEN ZEROそんな大きさと深さを感じさせる、作品でした。



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ウルヴァリン X-MEN ZERO が当たった

「X-MEN」はアメコミから生まれた、日本でも大人気の大ヒット映画です。

そんな「X-MEN」の最新作、「ウルヴァリン X-MEN ZERO」の試写会行って来ましたよ〜♪



そもそも、この試写会のチケットはとあるブログサービスの懸賞に応募して見事GETしちゃったわけなんです。

私は、ここの懸賞は、実は初めてじゃなくて何回も当たってプレゼントを手にしているんです。

しかも、狙った獲物はかなりの確率で手に入れているんです。



まぁ、そんなわけで手にした、「ウルヴァリン X-MEN ZERO」の試写会チケット。

折角なんで公開前に私個人の感想レビューとして紹介しますので、映画館へ行ってみるか迷っている人の参考になれば嬉しいです。

気力があれば、これまでの作品についてや、ネタバレなんかもしてしまうかも。


要は、今のところ計画ナシというところですな・・・。




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